ロクシタンチェリーブロッサムでバスタイム

南フランス・リュベロン地方のアプトとゆーところに一面の桜畑があり、それがこのうららかいな春の香りが誕生したきっかけだそへんどす。

ロクシタン チェリーブロッサムシリーズ」は、甘くてやわらかいな春の香りのシリーズどす。オードトワレからボディケアまで、多彩なラインナップがおまんねん。桜(チェリーブラッサム)をデザインしたパッケージも春らしくて、どえらいかわいらしいどす。
ボディミルクは、おちゃいちゃい上りに全身につけるほかは、ヘアクリームや香水がわりかて使えて、いい感じどす。
とくに練り香水と合わせて使うと、香りが長く続くみたいどす。
さくらの香りがふんわり漂いまんねんわ。
決して主張しすぎず、それでいてはんなりな香りなのどす。

チェリーブロッサムシリーズでバスタイムが楽しく、華やかになること間違いナシです!いい香りに包まれて体を洗ったあと、タオルドライした後体にボディミルクをつけると、もうね、一日ん中さわやかいな桜の香りが続いとるんでっせぇ。これからさぶい冬になりまんねんが、ロクシタンチェリーブロッサムで春の訪れを先取りできて、大満足です

ロクシタン チェリーブロッサム桜の園

フランスかて桜の園があるって知ってた?
フランスで桜といえば、八重桜のような花を咲かせ、甘すいサクランボをたわわに実らせる「チェリーブロッサム」が有名どす。

春になると、南仏リュベロン地方のアプトでは、ピュアに色づいた桜の花が果樹園一面に咲き誇りまんねん。起伏に富んだ独特の地形、たかみに点在する村々、豊かいな果樹園に素朴な人々の笑顔…。そのうつくし景観はようけの芸術家たちを魅了し続け、あいつらのインスピレーションの原点かてなっとるそへん。
そのチェリーブロッサムを ロクシタンは「ロクシタン チェリーブロッサム」シリーズにぎゅっと詰め込みたんや
オードトワレからボディケア、ホームパフュームまで、多彩なラインアップで甘くやわらかいな春の息吹を感じさせてくれまんねん。

その香りをひと言で表現するなら、“初恋フレグランス”。甘酸っぱくてどこぞ切なくて、身にまとうだけでやさしくピュアな気持ちになはるチェリーブロッサム。春のサクラのイメージにピッタリですね!
長く続いた冬の空気にさらされて、肌はカサカサ、心はキュッと縮こまったまんまなんて、悲しいどす。
春になる前からチェリーブロッサムシリーズで、春色の香り&ボディケアを取り入れて、心ウキウキ、肌はすべすべの春べっぴんさんにシフトしていきまひょネ